Hugo Part 2 - Hugo で github にブログを立ち上げる
Part 1 では、ブログをローカルに構築したので、今回は github に repository をつくってブログを立ち上げる。 Hosting on GitHub Pages を参考にして、セットアップ手順を記していく。
Read on →Part 1 では、ブログをローカルに構築したので、今回は github に repository をつくってブログを立ち上げる。 Hosting on GitHub Pages を参考にして、セットアップ手順を記していく。
Read on →WordPress でブログをつくっていましたが、記事投稿が面倒くさなって続かない。 なぜかと考えた時にテキストで書いたものを簡単に POST できないからである。 過去に org2blog などを試し、簡単になった!!と喜んでいた時期もあったが、 WordPress の Version Up などで POST できなくり、それっきり・・・。
今回は、ついに上記のことを打開できる策を見つけたのだ。 それが Hugo で github.io 上にブログを立ち上げることだ。 何が良いかといえば、markdown でかけて、github に push するだけでブログ が更新されることだ。
Read on →js ってテストしにくいよねってことで今流行りの angular で unit test する。 最初なので、事細かに説明するつもりで書いてみる。
サンプルは以下から git clone してください。ソースと突き合わせながら見るといいかも。
https://github.com/Syati/angular-test-sample
Read on →最近のメインOSは、Ubuntu で Windows とはお別れしているのですが、 否応なく Windows を利用しなければいけない時がある Syati です。 そんな時、欠かせないのが Cygwin、Zsh、NTEmacs です。もっと欲を言えば AutoHotkey もあるのですが、それは、また次の機会に。
今回は、Cygwin、Zsh、NTEmacs でWindows に Linux環境を構築をする。
Read on →仕事で Mac を利用することになった Syati です。main os が Ubuntu だからか、Windows より全然開発環境を構築しやすい。 ただ、やることはたくさんあった。ストレスが無い開発環境を構築することは難しいものです・・・。ある程度、構築できたので記録しておく。
Read on →Coffee-modeでauto-completeを使えるようにする を参考に、 coffee script で auto-complete 使えるようにして、ついでに jquery も auto-complete に追加してあげる。
Read on →開発環境はとっても大事なんですが、構築までに時間がかかりますよね。 ということで私の環境を忘れないうちにメモ!!
Read on →最近は、さくらVPSで色々と遊んでいますので、そのメモ。
.bashrc 又は .zshrc に以下を書き込むことで、emacs を256色で起動できる。
alias emacs='TERM=xterm-256color emacs'
emacs が256色で起動出来ているかどうか確認するには、 emacs M-x から 以下のコマンドを実行しましょう。
Google Fonts をローカル環境で使いたいと思い調べたら、意外と簡単だった。以下は参考のほぼ転記。
$ sudo add-apt-repository ppa:andrewsomething/typecatcher
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install typecatcher
メニュー -> アクセサリー -> TypeCatchar で起動した後、好きなフォントを選んでインストール
ubuntu 13.10 以上は、以下の通り
$ sudo apt-get install typecatcher
Windows 時代の遺産で、文字コードが shift_jis のファイルがたくさんありました。 開いてびっくり文字化け。全部 utf-8 に修正してしまいます。
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